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理数科

理数科案内

H30年度理数科関連行事
H30年度理数科関連行事
(H30.7.2版)
H31理数科案内
H31年度理数科案内
(H30.9.5発行)

理数科通信(H30)           バックナンバー(H29,H28,H27)

30年度
H30理数科通信4号
H30年度理数科通信4号
(H30.7.18発行)
H30理数科通信2号
H30年度理数科通信2号
(H30.5.2発行)
H30理数科通信3号
H30年度理数科通信3号
(H30.5.7発行)

理数科

平成29年度理数科

    <重点目標>
 体験を踏まえた科学的思考力・表現力の育成

    <具体的方策(教育活動)>
 科学的実践力をつけるために、大学や企業と連携した研修を実施する。また、課題研究を充実させ、研究発表会等で他校との交流を図る。

理数科

    <教育目標>
  1 理数系分野への興味・関心を高め、その能力を伸ばす。
  2 課題を見出し、解決していく能力・姿勢を伸ばす。
  3 科学技術の発展や情報社会に対応できる力を育てる。
  4 豊かな人間性を育む。

    <努力目標>
       1 授業に実験・実習を多く取り入れ、体験を増やし、技能の向上を図る。
       2 環境学習、課題研究に積極的に取り組めるよう環境を整える。
       3 大学や研究機関等との効果的な連携をさらに発展させる。
       4 理数科生徒に対して数学と理科に関する大学の先生による出張講義・校外学習等を実施する。
       5 理数科目の学習を通して課題解決に必要な理解力・思考力・応用力を養う。
       6 コンピュータを利用した情報処理と活用についての教育を実施する。

理数科新入生セミナー

新入生セミナー要項
H30 新入生セミナー
要項

 理数科目について、中学時代の学習方法から進展させ、高校での理解、思考を重視した学習方法を身につける。また、科学的な思考方法や自然科学の探究方法を学び、身につけるとともに、クラス内の親睦を深める。


   過去3年間の様子
     >>平成30年度  

     >>平成29年度  

     >>平成28年度  

環境学習 

環境学習(一年間の流れ
H29 環境学習の流れ
(年間の概要)

1 日常生活や授業の中で疑問に思ったり、更に詳しく知りたいと思 った環 境問題について探究し、科学的な研究を経験する。

2  同じテーマに興味を持つ者どうしでグループを組み、研究を進めて いく ことを通して、互いに協力し合うことの大切さや良さを学ぶ。

3 計画的に研究を進めていく実際的な方法を学ぶ。

4 環境学習を通して、2年次の課題研究等につながる論理的な思考力や 問題解決能力を高める。

課題研究

課題研究論文
H27 課題研究論文
研究概要
課題研究論文
H30.2.1校内発表会要項

 2年生に行われる探求活動です。課題研究のテーマを設定し、1年間かけて研究を進めていきます。テーマは、物理分野、化学分野、生物分野、地学分野および数学分野から選びます。 






 



       >>平成29年度   >> 第6回山口県理数科高等学校課題研究発表大会

       >>平成28年度   >>第5回山口県理数科高等学校課題研究発表大会
                   >>第19回中国四国九州地区
                    理数科高等学校課題研究発表大会(平成29年8月)岡山


       >>平成27年度   >>第4回山口県理数科高等学校課題研究発表大会
                   >>第18回中国四国九州地区
                    理数科高等学校課題研究発表大会(平成28年7月)徳島

      
       >>平成26年度   >>第3回山口県理数科高等学校課題研究発表大会
                   >>第17回中国四国九州地区
                    理数科高等学校課題研究発表大会(平成27年7月)長崎


       >>平成25年度   >>※『竹とんぼの研究』報告
                     >>第16回中国四国九州地区
                    理数科高等学校課題研究発表大会(平成26年8月)宮崎

       >>平成24年度   >>第15回中国四国九州地区
                    理数科高等学校課題研究発表大会(平成25年8月)鹿児島

       >>平成23年度   >>第14回中国四国九州地区
                    理数科高等学校課題研究発表大会(平成24年8月)島根

       >>平成22年度   >>※『蹴上がりの研究』報告
                    >>第13回中国四国九州地区
                    理数科高等学校課題研究発表大会(平成23年8月)鳥取

       >>平成21年度   >>第12回中国四国九州地区
                    理数科高等学校課題研究発表大会(平成22年8月)香川


科学技術体験学習(理数科校外学習)

科学技術体験学習要項
H30 科学技術体験学習
要項

 大学教員との講義を交えた実験・実習を少人数で実施し、最先端の科学技術に触れることにより、高等学校の教科との接続をはかる。また、企業を実際に訪れて学習内容が社会でどのように活用されているかを学び、科学技術に対する幅広い視野を育成する。


   過去3年間の様子
     >>平成30年度  

     >>平成29年度  

     >>平成28年度  

先端技術特別講義・実験

 SSH(スーパー・サイエンス・ハイスクール)が終了し、平成19年度から平成24年度までJST(日本科学振興機構)の事業であるSPP(サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト)を実施しました。 平成25年度からは、やまぐち燦めきサイエンス事業(YSS)として先端科学特別講義・実験を行っています。
 1年生と2年生を対象に年に1回ずつ、大学の先生を本校にお招きして講義・実験をしていただきます。


 過去3年間の様子

理数科体験学習

理数科体験学習案内
H30 理数科体験学習
案内

   中学生対象に毎年開催される理数科案内をかねた体験入学です。山口市を中心に各地区から多くの中学生が参加し、数学の講義や、理科実験に参加します。また、理数科についての情報を聞けたり質問ができたりする本講理数科生徒との交流会があります。本校理数科の教育内容を知るいいチャンスです。


   過去3年間の様子
  >>平成30年度

  >>平成29年度

  >>平成28年度


3校合同合宿セミナー

3校合同合宿セミナー要項
H30 3校合同合宿セミナー
要項

1 実験・実習体験や、講演・講話を通し、研究に対する姿勢を学ぶ。
2 ディベート体験などにより思考力を養い、社会的視野を広める。
3 クラス生徒や他校生との交流を通して、生徒間の親睦を深める。
4 理数科目以外の科目についても、学習を通して理解を深める。
5 大学見学等により、視野を広め、進路選択の参考とする。


    過去3年間の様子
      >>平成30年度
 
      >>平成29年度  

      >>平成28年度