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理数科

理数科案内

R4理数科案内
R4年度理数科案内

理数科通信(R3)           バックナンバー(R2,H31,H30)

R3理数科通信1号
R3年度理数科通信1号
(R3.4.9発行)
R3理数科通信2号
R3年度理数科通信2号
(R3.5.6発行)
R3理数科通信3号
R3年度理数科通信3号
(R3.7.7発行)

理数科

令和3年度理数科

    <重点目標>
 課題を見出し、科学的に思考・判断・表現する力の育成

    <具体的方策(教育活動)>
  科学的実践力をつけるために、大学や企業と連携した研修・探究活動を実施する。また、探究活動や課題研究を充実させ、研究発表会等を通して他校との交流を図る。

理数科

    <教育目標>
  1 理数系分野への興味・関心を高め、その能力を伸ばす。
  2 課題を見出し、解決していく能力・姿勢を伸ばす。
  3 科学技術の発展や社会の変化に対応できる次世代のリーダーとなる生徒を育てる。
  4 豊かな人間性を育む。

    <努力目標>

  1 授業に実験・実習を多く取り入れ、体験をとおして課題を発見する機会を増やす。
  2 理数科目の学習を通して課題解決に必要な理解力・思考力・応用力を養う。
  3 探究的な学習や課題研究に積極的に取り組めるような環境を整える。
  4 大学や研究機関、地元企業等との効果的な連携を図る。
  5 大学の先生による出張講義・校外学習等を実施する。
  6 校外の発表会やセミナー、各種理系分野の大会への参加を促す。

理数科新入生セミナー

新入生セミナー要項
R3新入生セミナー
要項

 総合的な探究の時間や課題研究で必要とされる探究スキルの基礎を身に付ける。また、3年間ともに学ぶ仲間との親睦を深め、クラスの結束力を高める。


過去3年間の様子
  >>令和3年度  
  
  >>令和2年度  

  >>平成31年度  


環境学習(H29年度〜H31年度) 

環境学習(一年間の流れ
H29 環境学習の流れ
(年間の概要)

1 日常生活や授業の中で疑問に思ったり、更に詳しく知りたいと思 った環境問題について探究し、科学的な研究を経験する。

2  同じテーマに興味を持つ者どうしでグループを組み、研究を進めて いくことを通して、互いに協力し合うことの大切さや良さを学ぶ。

3 計画的に研究を進めていく実際的な方法を学ぶ。

4 環境学習を通して、2年次の課題研究等につながる論理的な思考力や問題解決能力を高める。

課題研究

校内発表会要項
R3.1.28校内発表会要項

  2年次に行われる探求活動です。課題研究のテーマを設定し、1年間かけて研究を進めていきます。テーマは、物理分野、化学分野、生物分野、地学分野および数学分野から選びます。 






 





>>令和2年度    >>第3回探究学習成果発表大会

>>令和元年度

>>平成30年度   >>第1回探究学習成果発表大会
           >>第21回中国四国九州地区理数科高等学校課題研究発表大会(令和元年8月)山口

>>平成29年度   >>第6回山口県理数科高等学校課題研究発表大会
           >>第20回中国四国九州地区理数科高等学校課題研究発表大会(平成30年8月)佐賀

>>平成28年度   >>第5回山口県理数科高等学校課題研究発表大会
            >>第19回中国四国九州地区理数科高等学校課題研究発表大会(平成29年8月)岡山


>>平成27年度   >>第4回山口県理数科高等学校課題研究発表大会
             >>第18回中国四国九州地区理数科高等学校課題研究発表大会(平成28年7月)徳島

      
>>平成26年度   >>第3回山口県理数科高等学校課題研究発表大会
            >>第17回中国四国九州地区理数科高等学校課題研究発表大会(平成27年7月)長崎


>>平成25年度   >>※『竹とんぼの研究』報告
           >>第16回中国四国九州地区理数科高等学校課題研究発表大会(平成26年8月)宮崎

>>平成24年度   >> 第15回中国四国九州地区理数科高等学校課題研究発表大会(平成25年8月)鹿児島

>>平成23年度   >>第14回中国四国九州地区理数科高等学校課題研究発表大会(平成24年8月)島根

>>平成22年度   >> ※『蹴上がりの研究』報告
             >>第13回中国四国九州地区理数科高等学校課題研究発表大会(平成23年8月)鳥取

>>平成21年度   >>第12回中国四国九州地区理数科高等学校課題研究発表大会(平成22年8月)香川

科学技術体験学習(理数科校外学習)

科学技術体験学習要項
R1科学技術体験学習
要項

 大学教員との講義を交えた実験・実習を少人数で実施し、最先端の科学技術に触れることにより、高等学校の教科との接続をはかる。また、企業を実際に訪れて学習内容が社会でどのように活用されているかを学び、科学技術に対する幅広い視野を育成する。


過去3年間の様子
  >>
令和元年度  

  >>平成30年度  

  >>平成29年度  


先端技術特別講義・実験

 SSH(スーパー・サイエンス・ハイスクール)が終了し、平成19年度から平成24年度までJST(日本科学振興機構)の事業であるSPP(サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト)を実施しました。 平成25年度からは、やまぐち燦めきサイエンス事業(YSS)として先端科学特別講義・実験を行っています。
 1年生と2年生を対象に年に1回ずつ、大学の先生を本校にお招きして講義・実験をしていただきます。


 過去3年間の様子

理数科体験学習

理数科体験学習案内
R3 理数科体験学習
案内

  中学生対象に毎年開催される理数科案内をかねた体験入学です。山口市を中心に各地区から多くの中学生が参加し、数学の講義や、理科実験に参加します。また、理数科についての情報を聞けたり質問ができたりする本講理数科生徒との交流会があります。本校理数科の教育内容を知るいいチャンスです。


過去3年間の様子
  >>令和元年度

  >>平成30年度

  >>
平成29年度


3校合同合宿セミナー

3校合同合宿セミナー要項
R元年3校合同合宿セミナー
要項

1 実験・実習体験や、講演・講話を通し、研究に対する姿勢を学ぶ。
2 ディベート体験などにより思考力を養い、社会的視野を広める。
3 クラス生徒や他校生との交流を通して、生徒間の親睦を深める。
4 理数科目以外の科目についても、学習を通して理解を深める。
5 大学見学等により、視野を広め、進路選択の参考とする。


過去3年間の様子
  >>令和元年度
 
  >>
平成30年度
 
  >>
平成29年度  

フロンティアランナーズ(FR)トーク 

◇ FRトークの趣旨
 社会で活躍されている理数科卒業生をお呼びして、後輩のために、高校生活と大学や現在の職業とのつながり等についてお話いただく企画です。山高生には、ただのリーダーではなく、新しい価値をつくっていける開拓者、フロンティアランナーになってほしいという先輩たちの思いから名づけられました。

  ≫令和2年度  第2回FRトーク

  ≫令和元年度  第1回FRトーク